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Alfaromeo Giulia GIULIA QUADRIFOGLIO 2.9T V6 510ps納車整備

JUGEMテーマ:車/バイク

 

アルファロメオジュリア クワドリフォリオ2.9T

 

納車整備です。

このジュリアは正規輸入されなかったMT車です。

生産期間は1年半のため、日本に輸入された個体も10台前後です。

510馬力のモンスターマシン!

乗りこなす楽しさがありますよね。

 

M様、納車までもうしばらくお待ち下さいませ。

 

さてエンジンオイル交換です。

 

 

 

使うオイルはMOTULの300V-Trophyです。

高スペックのエンジンに合わせて納車整備でも300V!

 

 

 

輸入車の販売修理はオートリーゼンまで!

 

AUTORIESEN

 

052-774-6151

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Alfaromeo159SportWagon 2.2JTS セレスピード ti 納車整備

JUGEMテーマ:車/バイク

 

アルファロメオ 159スポーツワゴン 2.2JTSセレ ti

 

 

ストロンボリグレーの159W

アルファレッドやブラックのイメージが強いですがとても良い色です。

tiモデルは通常モデルより20Kgの軽量化に加え、新たに電子制御式Q2を装備。

VDC(ヴィークルダイナミックコントロール)の新機能である個別ブレーキ制御機能を

利用することで、LSDのようにタイトコーナーなどでの駆動性能を一段と向上させる。

外輪への有効な駆動トルクが確保、コーナーからの脱出速度が高まります。

 

さて納車整備中の159ですが、アルファではよくあるブレーキキャリパーの色褪せを

再塗装して復活させます。

厳密にいうと表面のクリアが劣化し色褪せているように見えます。

通常はクリアを剥離して吹き直せば復活するのですが、残念ながら1度きりの方法。

今回は綺麗に塗装していきます。

 

 

 

清掃、下地、塗装、ディケール貼り、クリアの行程です。

まずは1度目の下塗りが完成。

 

 

 

K様、お待たせしておりますが順調に進んでおりますので、楽しみにお待ち下さい。

 

好きな車と、暮らそう。

 

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Alfaromeo GT 2.0JTS ショックリフレッシュ

JUGEMテーマ:車/バイク

 

アルファロメオGT 2.0JTS

 

 

少し異色なデザインはベルトーネによって手がけられたもの。

斬新なクーペモデルと言えるでしょう。

 

さて今回はショックのリフレッシュで入庫です。

純正からBILSTEINに変えられており、4輪共オーバーホールすることに。

そのままのセッティングで、オイル・シール類の交換及び内部クリーニング
ロッドのみのストローク変更加工を含みます。

乗り心地、しなり、吸収など新品のように戻ります。

 

 

 

スウェーデンカラーがチラリと見えるのがいいですよね♫

 

 

 

ビルシュタインのオーバーホールやセッティングはオートリーゼンまで!

 

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Alfaromeo Brela 2.2JTS Skywindow

JUGEMテーマ:車/バイク

 

アルファロメオブレラ 2.2JTSスカイウインド

 

 

先日納車したブレラ!

アルファレッドは維持は大変ですがキレイにカラーです。

 

またイタリアの巨匠『ジウジアーロ』のデザインは惹かれます。

左ハンドル、MTというのもGoodです。

 

さて納車前にハイマウントブレーキランプが点かなかったので交換します。

 

 

 

LEDタイプなのでバルブ交換もなく部品交換です。

ハロゲン球では切れるからLEDになったのにね・・・

 

 

 

ブレーキランプの不点灯は事故につながる大事なポイントです。

ご家族やご友人にチェックしてもらいましょう。

 

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AUTORIESEN 中島

 

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Alfaromeo GT 2.0 Sportiva2

JUGEMテーマ:車/バイク

 

アルファロメオGT 2.0セレ スポルティーバ2

 

 

ベルトーネデザインのGT!

147と156の部品を流用して作られたクーペモデルは

マニアにはたまらない一品です。

 

さて今回はエンジンオイル交換でご来店です。

どこからかほんわりガソリン臭・・・

 

代車をお出しして点検に入ります。

 

 

 

おそらく・・・

アルファロメオの燃料臭でよくあるフューエルポンプ部をチェック!

 

 

 

ご覧のように燃料が漏れています。

万が一のことを考えるとゾッとしますね。

 

 

 

普通はガソリン臭なんてするはずがありません。

もし臭いがあれば早急に点検しましょう。

 

明日は我が身!!

 

 

 

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Alfaromeo147 2.0TS セレ 車検整備

JUGEMテーマ:車/バイク

 

 

アルファロメオ147 2.0ツインスパーク セレスピード

 

 

車検で入庫したアルファレッドの147!

ハッチバックモデルの147は人気が高く多くの販売がされました。

 

そんな147も生産終了して9年が経ちます。

後継モデルのジュリエッタやミトも人気モデルですね。

 

年数も経過しているのでしっかりメンテナンスしていきましょう。

 

 

 

 

リアマフラーの吊りゴムです。

ゴムの劣化で今にもちぎれそうです(汗)

 

 

 

 

もう一つも同様に劣化しています。

万が一切れてしまうと、マフラーがぶら下がり、フランジ部などに

損傷を与えてしまい、排気漏れに繋がります。

高いパーツではないのでこまめにチェックして交換しましょう。

 

 

 

新品パーツはヒビ無しです。

スマイルポテトみたいですね(笑)

 

 

 

 

エンジンブロックの冷却パイプからも水漏れがあります。

Oリングの交換をしていきます。

 

 

 

アルファロメオの修理でお困りの方は、ぜひオートリーゼンまで!

 

 

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Alfaromeo 159 3.2JTS Q4 QTronic 納車整備

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アルファロメオ159 3.2JTS

Q4 Qトロニック

 

ジウジアーロのデザインはやはり凄い!

GMと共同開発されたプラットフォームはとても重く

アルファロメオの軽快さが掛けますが、あえて割り切れば

非常によく出来たクルマである。

 

遠方納車となるのでしっかり整備です。

もちろん近場でも整備内容は全く変わりません。

 

 

 

右リアのウインドレギュレターが破損しているので交換!

 

 

 

レギュレーターの不具合って、本当に多いですね。

国産車でも輸入車でも変わりません。

100%とは言いませんが、壊れないレギュレーターの開発って難しいのかな???

 

 

 

 

油種類、タイヤ、バッテリーなど基本的なところもしっかり整備!

A様、納車までしばらくお待ち下さいませ。

 

 

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AlfaRomeo MITO Quadrifoglio Verde 納車整備&RACECHIP取付

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アルファロメオ ミト

 

クワドリフォリオ ヴェルデ

 

 

アルファロメオの粋なホットハッチが唯一残るこのミト!

FFの楽しさを十分に体感できます。

 

Y様、明日の納車までもうしばらくお待ち下さいね。

 

 

 

納車整備も終わりY様ご希望のレースチップを取付ました。

 

車両固有の最適化ソフトウェアのバージョン2.0

ミトの場合

+48PSアップ
・最大30%のパワーアップ(アップ率数値は、車両によって異なります。)

+75Nmアップ

・最大25%のトルクアップ(アップ率数値は、車両によって異なります。)

 

 

 

この小さいやつが良い仕事をしてくれます。

 

 

 

レースチップの取付をご希望の方はお気軽にお問い合わせ下さい。

 

 

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AlfaRomeo Giulia Quadrifoglio 2.9L 510 MTマフラー交換

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アルファロメオ ジュリア

 

クワドリフォリオ 2.9L 510PS

 

 

弊社で輸入したジュリアです。

正規では8ATのみの販売ですが、こちらは6MT車!

 

車好きのS様に大事にお乗り頂いております。

 

そんなS様のご希望でアメリカよりマフラーを輸入しました。

 

Stradale Exhaust Giulia Quad SS

 

純正パイプは約65mm

こちらは76mmのため排気効率も一気に上がります。

さらにチランコーティングされているので、アイドリング時では

マフラーを触れます。

※エンドはとても触れません

 

アンダーガードやデフューザーを取り外して作業開始です。

 

 

 

純正のマフラーが顔を出しました。

 

 

 

触媒後ろからすべて交換になります。

消音器が無くなると隙間がいっぱいありますね。

 

 

 

こちらが交換するマフラー!

大きなダンボールにキレイに梱包されて届きました。

 

 

 

ここまでは作業も問題ありませんね。

 

 

 

中に可変バルブがあり、負圧がかかると開きレーシーなサウンドに♫

 

 

 

今回は持ち込みで『カーボンデフューザー』も交換!

チリ合わせや加工に手こずりましたが、なんとか装着出来ました。

 

 

 

キレイなカーボンにうっとり♫

 

 

 

無事に交換が終わりロードテスト!

 

 

迫力のあるバックスタイルになりました。

エンジンカバーなどもカーボンに交換し馬力UPもしているジュリア!

 

クルマ好きなS様ならではです。

 

開田のあま〜い『とうもろこし』もありがとうございました。

 

 

 

 

マフラーサウンドはこちら

魅了されます。

 

 

 

ジュリアのMT車!

全力で欲しい方はお気軽にお問い合わせ下さい。

 

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AlfaRomeo GIULIA QUADRIFOGLIO 2.9L V6 510PS Bi-Turbo クラッチ交換

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アルファロメオ ジュリア クワドリフォリオ

2.9L V6 510PS Bi-Turbo

 

 

クラッチ交換で入庫しました。

まだまだ新しい車なのになぜ交換かというと・・・

 

とある宿泊先

フロントから駐車場までの移動をホテルのスタッフが行いました。

車の移動をスタッフがするのはよくある話ですが、翌日フロントへ車を

回してもらうと車から異常な臭い!

すぐに従業員へ確認すると、サイドブレーキを引いたまま走らせたようです。

サイドを引いたまま数十メートル移動させたことによるクラッチ焼けが

臭いの原因でした。

さらに状況を詳しく聞くと恐ろしい真実が・・・

ここでは書きませんが、自分で移動させたほうがいいかも知れませんね。

せっかくの楽しい旅行が最悪なものになります。

 

本国へバックオーダーしていたクラッチ等が届いたので作業に入ります。

日本では弊社が初めて交換になるでしょうね。

もちろん本国でも交換は未経験なはず(メーカーは別)

 

 

 

かなりしっかりと作られており、スペースも狭いので回転させたり

クラッチカバーを先に外したりして無事におりました。

 

 

 

ディスクも走行距離の割に減っています。

 

 

 

気になるのはフライホイール!

 

 

 

ご覧のように完全に焼けております(汗

 

 

 

これは臭いもかなりきつかったでしょうね。

 

大切な愛機を守るのは、やっぱり自分です!

特にサイドブレーキ(電子)やシフト操作、キー操作など特殊な車は要注意です。

 

特殊な車の修理はオートリーゼンへお任せください。

 

 

AUTORIESEN 中島

 

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