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積載車

JUGEMテーマ:車/バイク


今日は、県外から購入の
お客様の車両の運搬を
ト○タ輸送様に依頼していました。



引き取りにきた積載車が
これでした。

全面囲いがあり中が見えません。
いつもは、3~5台積み位の
大きな車両ですが、
今回はこの1台積みでした!

なんだかカッコイイ!!
 

台風のあと!

JUGEMテーマ:車/バイク
  台風が去った後・・・!




たくさん残して行ってくれました。

今日は、これで一杯飲めるかも・・・。

往年の名車 59キャデラックの座り心地は?

今日は用事があって、お客様の事務所におじゃましました。
そこの事務所の中には往年の名車、59年のキャデラックが置いてありました。
1959年のキャデラックは、これです。


1950年代、1960年代と言えば、アメリカが好景気に沸いていた時代。
この頃のアメ車は、もっともアメリカンなデザインで、こうやって写真を見ているだけでも
良い時代だったんだなー…、と思ってしまいます。
お客様の事務所に置いてあった59シリーズのキャデラックは、



これです






ソファです!
59キャデラック風に作られたソファではありません。
本物のキャデラック 59シリーズをソファにしたものです。
強く豊かなアメリカの象徴だったテールフィンもそのまま、しかもランプも点灯します。

好きな人にとっては喉から手がるほど欲しい物でしょう。
それとなくいくら位のものなのか聞いてみましたが、目玉が飛び出る程のものでした。
当時のアメリカらしいスケールの大きな話ですき

 

今、思う

こんな。記事がありました、
なるほど!!


「馬鹿だと思うなら勉強しなさい。

 下手だと思うなら練習しなさい。

 痩せたいと思うなら努力しなさい。

 自分を見下したまま終わる人は

 何もできない自分がかわいいいだけ。

 今の自分が嫌いなら、

 嫌いな自分を変えればいい。


 今の自分を変えられるのは自分しかいない。」

 


ある記事!

 
  
 

 

 こんな記事がありましたが、皆さんはどう思いますか?



  
今日の日刊自動車新聞の社説。
是非読んでみてください。

本当に仰る通りだと思います。

放っておけば、淘汰されていくであろう、古いクルマに重税を課し、その淘汰のスピードをあげる。
老人に重税を課し、追いつめて行くのとあまり変わらない気がします。

新しいクルマが必要になれば、人は新しいクルマを求めます。
魅力的な新しいクルマがあれば、人は魅力的なクルマに乗り換えるでしょう。
当たり前のことです。

それを現在の所有物を持ち難くして、
新しい物に無理矢理買い替えさせる、
欲しくもない、魅力的でも無い物に買い替えさせる。
不自然なことです。

そんな上っ面の政策が、
本当の意味での自動車市場の喚起につながるでしょうか?

「商品力」、「商品企画」こそが市場を喚起するのではないでしょうか?

弊誌の読者には自動車産業に携わる方も多いと思います。

過去の自社の製品が淘汰されて、
新製品がどんどん売れて行くことだけが理想なのでしょうか?

一般的に自動車は、たかが「モノ」です。

でも、我々カー・マガジン読者の多くは自動車を単なる「モノ」だとは思えずに、仲間、家族、友達、ペット……それらと何ら変わらぬ愛情をもって接しています。

たぶん、それは一般的にはオカシイことなんでしょう。

でも、オカシイと言われても仕方ありません。
大袈裟では無く、各人のDNAと人生のプログラムに自動車への愛が組み込まれているのです。

市場を喚起したいのなら、
もっと誰でも持てるように、自動車にかかるありとあらゆる税金を軽減・整理すべきではないでしょうか。

若者のクルマ離れがどうこういいますが、
それは当たり前のことです。
クルマを買うのに税金がかかり、維持するのにも税金がかかり、走らせる道でも税金がかかり、燃料にも税金がかかり……。
こんなにお金がかかるものに、
若者がおいそれと手を出せるはずがありません。

若者が気軽に新しくてクリーンな自動車を手にできるようになれば、一番の自動車市場の喚起につながるのではないでしょうか?

税金をゼロにしてくれ、と言っているのではありません。

必要な税金と不要な税金と自動車市場の動向の関係をしっかり分析して、有意義な課税システムを構築してほしいと思うのです。

どんどんシェアしてください。
盛り上げましょう。

消費税が上る前に!?

4月から消費税が8%になります。
高額になるメンテナンス、タイヤやホイール、
エアロパーツ等の購入をされえるかたは、消費税が上がる前に
済ませてしまいたいとこですね。
車検は満期日が決まっていますので前倒しで受けるわけには行きませんが、
車検と一緒に大きな整備を予定されている方は、先に整備だけ進めるのも
一つの方法です。

寒くなってきたね〜!

 


これからの寒い季節には 車に乗る前に「ボンネットをコンコン」を忘れないで!
寒くなって来ると、暖をとる為に 車のボンネットの中、エンジンルームに
猫ちゃんが入り込んでいる事が多々あるのです。 そんな所に猫が入るはずが無い。
そう思う方もいるかもしれませんが、車のエンジンルーム。
下から覗くといくら...でも隙間があります。
子猫ちゃんだけでなく、 大人の猫でも入り込むスペースは十分あります。
もし気づかずに車のエンジンをかけてしまうと。。。?
ベルトなどの回転部分に 巻き込まれてしまう危険性が高いです。
猫も車も二度と動かなくなってしまうでしょう。。。
一番の対策としては、 エンジンをかける前にボンネットを軽く叩く。
これをするだけで 猫は警戒心が強いので、 暴れたり逃げたりします。
もし子猫が入り込んでしまって 自力で出れないでいたら、
まずは車のボンネットをあけましょう。
上のほうまで上がってきていれば そのまま猫を取り出す事が出来ます。
車に乗る人の義務だと思って、 ぜひ乗る前のコンコンを実践していただきたいです。
か弱い子猫の命がかかっています><

苦手な作業

今日は苦手な作業をしていました。



両面テープ剥がしです。 熱を加えたり業務用の溶剤を使いましたが、分厚く強力なテープで簡単には剥がれません。 少しずつ、根気よく剥がしかありません。

V10 エンジン

ご来店車両が2台並んでいますが、どちらもV10の高出力エンジンです。


こちらがBMW M5のV10エンジン



こちらがAUDI S8のV10エンジン



大きくて高出力のエンジンは、メンテナンスもそれなりに技術が必要になります。

今日はガソリンが3円安くなった!と喜んでいるように
燃費を気にする私にはとても乗ることができません…

世の中表と、裏と、奥がある







 「赤ちゃんが乗っています。」のステッカー。
このステッカーの意味は、「赤ちゃんが乗ってるから、無理に近づいて事故おこさせないでね。」という意味で、初心者マークと同じで「赤ちゃんが産まれたら貼りましょう。」という風に思っていた方は多いのではないでしょうか??
...
でも実はこんな話があったんです、、、

この赤ちゃんマークには隠れた悲しき秘話がある。

それは80年代のアメリカで高速道路を運転している女性が事故をおこしてしまう。

女性は重体となり3日ほど意識が戻らなかった。

そしてなんとか意識を取り戻して最初に発した言葉は、

「私の赤ちゃんはどこ?」

であった。


しかし医者は女性に子供がいたとは認識しておらず、すぐさま警察に確認の電話をした。

警察もその存在を確認していなかったので、あわてて事故車両の中を探すと後部座席の下ですでに冷たくなっている赤ちゃんを発見する。

赤ちゃんには目立った外傷もなく、母親と同時に発見されていれば助かったであろう命だったそうだ。

この教訓を踏まえてあのステッカーは開発された。


そう、あのステッカーの本当の意味は、、、、

「事故車両の中に赤ちゃんがいます。一番に助けてください」

という意味なのだ。


注意喚起の黄色でもある。事故の際『真っ先に助けてください!』のサインであった。確かに事故の場に居合わせたら、その存在に気づけますよね。


世の中たくさん標識にも裏話ありますが、安全運転で事故をおこさないのが一番です。

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