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Audi A4 Avant 2.0(B6) オイル漏れ、ブッシュ交換

JUGEMテーマ:車/バイク

 

アウディ A4アバント 2.0(B6)

 

 

アウディのB6モデルから一気に人気が出ましたね。

そこから快進撃は止まらず、人気モデルをラインナップしている

アウディは今でもオシャレなドイツ車として支持されています。

 

さてさて

そんなB6モデルも経年劣化は進みます。

今回オイル漏れとブッシュ切れで入庫しました。

 

オイル漏れはカムカバーから!

 

 

 

カムカバーガスケットを交換して修理完了。

 

 

 

足廻りの異音はアッパーアームのブッシュです。

 

 

 

プレスで抜き取り、新品を圧入で完成。

右手前のブッシュが明らかに切れているのがわかりますね。

 

これでは路面の衝撃を吸収出来ず、ダイレクトに異音が発生します。

 

 

 

軽作業から重整備まで、匠のいるオートリーゼンへご相談下さい。

 

好きな車と、暮らそう。

 

AUTORIESEN 中島

 

052-774-6151

auto@riesen.co.jp

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UAZといえばオートリーゼン

VW T6 Californiaといえばオートリーゼン

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Audi A2 エンジンオイル交換

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アウディA2

 

 

アルミボディのA2!

1999年〜2005年まで製造されていたスーパー・コンパクトカー。

 

1.4Lのガソリンモデルには、残念ながらATの設定がなく日本では

正規輸入されることがありませんでした。

かなり希少モデルなので本気で欲しい方は輸入致します。

 

 

 

アンダーガードもしっかりしており、燃費に大切な空気抵抗や

エンジン、ミッションをしっかり保護しています。

 

 

 

あと3日で12月です。

なにかと慌ただしい季節になりますので、エンジンオイル交換や

一年点検、スタッドレスタイヤへの交換はお早めにご予約下さい。

 

サービス3人体制で完全バックアップ致しますので並行輸入の修理はお任せ下さい。

 

好きな車と、暮らそう。

 

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Audi Q3 2.0TFSI Quattro S-LINE

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アウディQ3 2.0TFSIクワトロ Sライン

 

車検で入庫したQ3。

ウォッシャーポンプ不良でウインドウォッシャーが出ません。

水垢やタンク内のゴミによってポンプが壊れることがよくあります。

単体点検を行ったところポンプモーターが原因でした。

 

 

左インナーフェンダー内にウォッシャータンクはあります。

同時に給油口も開かず、フューエルリッドアクチュエーターも交換。

 

 

 

また雪に備え早めにスタッドレスへ入れ替え。

雪が降ってからでは、工場にも行けませんからね。

 

車検、点検、修理、スタッドレスタイヤについては
名古屋の老舗!オートリーゼンへお任せ下さい。

好きな車と、暮らそう。

 

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Audi A6Avant 2.4 車検整備

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アウディA6アバント 2.4

 

 

カッコよくドレスアップされたA6アバント!

車高や細部に渡りHさんのセンスが光ります。

 

ドアミラーやリアデュヒューザーのラメ塗装がイカシテます♫

 

 

 

 

ドライブシャフトブーツ(右アウター、左インナー)の破れ。

 

 

 

 

エンジンオイル、エレメント交換、エンジン不調の点検です。

しっかり点検して2年を安心して乗ってもらいます。

 

赤ちゃんだったご令嬢も大きくなっていました。

あんなに小さかったのに月日が経つのは早いものです。

 

Hさん。一緒におじさん道を歩きましょう(笑)

 

 

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Audi TT Coupe 1.8T

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アウディTTクーペ 1.8T

 

エアコンが効かないということで入庫です。

さっそく点検してみるとコンデンサーよりガス漏れしています。

 

部品交換になります。

 

 

 

新品部品が到着。

これより取付に入ろうと思った矢先・・・

 

 

 

リキッドタンクから活性炭がポロポロと・・・

リキッドタンクとは、液化できなかった僅かな冷媒を液冷媒と分離して、

活性炭(乾燥剤)やストレーナによって水分や不純物が取り除くものです。

 

 

 

 

仁丹のようなものが大量にポロリと出てきます。

コンデンサーから出た冷媒がリキッドタンクに行きます。

リキッドタンクを経てエキスパンションバルブへと流れます。

もちろんここまでの高圧ホースのクリーニングはしますが、

コンプレッサーへ回っていないことを願います。

 

 

 

 

そろそろエアコンがいらない季節になりますが、放置はダメ!

不具合を感じているかたは、ぜひお問い合わせ下さい。

 

 

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Audi TT Coupe 1.8T Quattro(A4) オーディオ交換

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アウディTTクーペ 1.8Tクアトロ(A4)

 

アウディを代表するクーペモデル!

1.8や3.2に加え2WD、4WDと楽しい構成。

 

重めの重量なので軽快ではないものの、そのパワーは十分です。

 

今回オーディオが壊れて入庫。

新しいヘッドユニットに交換します。

 

 

 

1DINサイズしか入りませんがキレイにインストール可能。

 

 

 

ココ最近、ドラレコの取付依頼が非常に多いです。

万が一の事故や流行りの『煽り運転』に備えましょう。

 

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Audi A4 Avant 1.8TFSI キセノン交換

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アウディA4アバント 1.8TFSI

 

 

純正キセノンのバーナー(バルブ)が点灯直後に消えて

しまうため入庫しました。

バーナー不良の点検は住んでいたので部品は発注済!

 

 

 

こちらが不良の純正バーナー!

生きている方も合わせて左右の交換です。

 

 

 

交換は純正交換タイプの『PROMINA FLY Series』です。

かなりの明るさで人気がございます。

 

 

 

気になる明るさは・・・

ご覧のように眩しすぎて直視出来ません←当たり前

 

 

 

アジア製の低価格を選んで後悔するより、安心の日本製が一番です。

 

ご興味ある方はご連絡下さい。

お待ちしております。

 

 

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Audi A4 Avant(B7)2.0TFSI Quattro オーバーヒート

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アウディA4アバント 2.0TFSI クアトロ(B7)

 

 

オーバーヒートで入庫しました。

水温130℃を超えたようです・・・

サーモスタットの不具合がありそうなので点検していきます。

 

 

 

サーモスタットはオルタネーターの奥です。

手前にあればすぐに点検できるのに・・・

 

 

 

吹きこぼした跡も残っています。

オーバーヒートは無視できない修理なので、水温計が上昇していたり

水漏れや水温の警告灯には十分に注意していて下さい。

 

 

 

本当にアウディの修理が重なっています(汗)

順番に作業を行っております。

お待たせしておりますがご理解のほどよろしくお願い致します。

 

 

 

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Audi S4 Avant(B8)3.0Quattro 車検整備

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アウディS4アバント(B8)

 

 

333PSの3.0エンジンはトルクも太くよく走ります。

雪道が全く怖くない4駆性能で、レジャーやスポーツにも使えます。

 

K様も毎週スキーに行かれるのでお気に入りのようです。

 

 

 

A4アバント(B8)3.2FSIと比較してもその馬力さは歴然!

68PSの違いは大きいですね。

もちろん2.0TFSIや3.2FSIでも十分に走れます。

 

 

 

ココ最近、アウディの車検や修理が非常に多いです。

クルマ屋さんあるあるです。

 

同じ車が続くんです!!!

 

 

今日は酷暑が戻ったような暑さ(汗)

名古屋も36℃!湿度もプラスされて異様な暑さとなります。

 

頑張って乗り切ります。

 

 

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Audi A4 Avant 2.0TFSI Quattro エンジン不調

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アウディA4アバント 2.0TFSIクワトロ

 

 

エンジン不調で入庫。

さらにエンジンオイルが減るとのこと。

 

さっそく点検です。

エンジン不調は点火プラグの交換で解決!

 

オイル食いはPCVバルブだと思われます。

 

 

 

PCVバルブとは、ブローバイガス還元装置です。

クランクケース内に溜まったブローバイガスをマニホールドの負圧を利用して

再度燃焼させるために燃焼室へ戻す働きをします。

流用量が多いとオイルミストも同時に吸い込み燃焼室へ送るため

白煙を吐き、オイルの消費も早くなります。

 

 

 

こちらがPCVバルブ!

社外品も多く出回っていますが、商品の特性上純正パーツを使うことをオススメします。

パッキンからオイル漏れや、負圧がかからないなど粗悪な社外品でよく起こります。

 

安物買いの銭失い

 

にならないようプロにしっかり相談しましょう。

 

 

 

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